2008-07-14 (Mon)
分娩室のドアが
スパーーーーン

と
勢いよく開くと同時に
助産士さんが猛ダッシュで入ってきて
大きな声で
「おたけさん深く呼吸して!!」
って言いながら
酸素マスクを私に装着
あまりの勢いと
あまりに突然のコトで
私はモチロン
旦那さんも母も
???????? って感じ
その間も助産士さんは
赤ちゃんの心拍を見ながら
私の体の向きを変えて
今度はナースステーションに向かって
「先生呼んで!!」ってまた叫んだ
血の気がサー・・・っと引きましたよぅ

何が起こってるのかはよく分からないけど
赤ちゃんが何か大変なことになってる
あっと言う間に
助産士さんも、ドクターも全員集合で
なんか言ってる
なになに?
ふんふん
赤ちゃんの?
心拍が?
消えたーーーー


ガ━━Σ(゚Д゚|||)━━ン!!
一人の助産士さんが
「オペの準備して来ます」って言って
ダッシュで分娩室を出て行った
え?なに?
どうなってんの?
赤ちゃんは?
大丈夫なん?
ってか、赤ちゃんどうなるん?
って
パニック状態になって
大泣きする私に
先生が
「赤ちゃんの心拍が消えてね
今また戻ったんだけど
このままだと赤ちゃん苦しいから
もう出そうね」 って言った
出すとか、出さないとかじゃなくて
助けて 助けて 助けて 助けて って
そればっかり思ってました
こんなときに
祈るしかできないのかって思うと
余計泣けてきて大号泣
ウワァァ━━━━━。゚(゚´Д`゚)゚。━━━━━ン!!!!
先生やら助産士さんに
頭ヨシヨシされながら慰められる私、今年35歳(笑)
いやいやいやいや
マジ怖かったー
なるほど
こうやって先生や助産士さんが
全員集合するから
診察がストップして
待合室が人であふれるんだね(笑)
このとき、予定帝王切開の妊婦さんが
すでにスタンバイ済みだったんだけど
私のせいで、後回し・・・ゴメンよー
次回はいよいよ
坊ちゃん誕生!!
↓ぽち♪


スパーーーーン

と勢いよく開くと同時に
助産士さんが猛ダッシュで入ってきて
大きな声で
「おたけさん深く呼吸して!!」
って言いながら
酸素マスクを私に装着
あまりの勢いと
あまりに突然のコトで
私はモチロン
旦那さんも母も
???????? って感じその間も助産士さんは
赤ちゃんの心拍を見ながら
私の体の向きを変えて
今度はナースステーションに向かって
「先生呼んで!!」ってまた叫んだ
血の気がサー・・・っと引きましたよぅ


何が起こってるのかはよく分からないけど
赤ちゃんが何か大変なことになってる
あっと言う間に
助産士さんも、ドクターも全員集合で
なんか言ってる
なになに?
ふんふん
赤ちゃんの?
心拍が?
消えたーーーー



ガ━━Σ(゚Д゚|||)━━ン!!
一人の助産士さんが
「オペの準備して来ます」って言って
ダッシュで分娩室を出て行った
え?なに?
どうなってんの?
赤ちゃんは?
大丈夫なん?
ってか、赤ちゃんどうなるん?
って
パニック状態になって
大泣きする私に
先生が
「赤ちゃんの心拍が消えてね
今また戻ったんだけど
このままだと赤ちゃん苦しいから
もう出そうね」 って言った
出すとか、出さないとかじゃなくて
助けて 助けて 助けて 助けて って
そればっかり思ってました
こんなときに
祈るしかできないのかって思うと
余計泣けてきて大号泣
ウワァァ━━━━━。゚(゚´Д`゚)゚。━━━━━ン!!!!
先生やら助産士さんに
頭ヨシヨシされながら慰められる私、今年35歳(笑)
いやいやいやいや
マジ怖かったー

なるほど
こうやって先生や助産士さんが
全員集合するから
診察がストップして
待合室が人であふれるんだね(笑)
このとき、予定帝王切開の妊婦さんが
すでにスタンバイ済みだったんだけど
私のせいで、後回し・・・ゴメンよー

次回はいよいよ
坊ちゃん誕生!!
↓ぽち♪


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