おまたせしました
今日は みんなの関心が一番高いと思われる
マンモグラフィー体験話とまいりましょう
レントゲンなのでね
妊娠の可能性がある人は受けられません
レントゲンなんですがね
胸をはさむんですよ ぎゅーーーーーっとね
おたけはどうってことなかったってことを
先にも書いてますが
技師のお姉さんによると ← ちゃんと取材してきました(笑)
痛みに耐え切れず
泣いて中止して
帰っちゃう人がいるそうです
あのねー
痛いっちゃ、痛いんだけど
マンモグラフィーが痛いんじゃなくて
その段取りが痛いんだと思うのよ
確かに 引っ張られるわ
挟まれるわ なんだけど もう、ワッショイ、ワッショイ
胸だけ挟むってムズカシイのよ
体と機械がぶつかっちゃうのね
胸の横の肋骨が
機械の角にギューーーーーッて当て押されるカンジ
やってるうちに
なんだかムチャな体勢にもなってくるし ← 首がつりそう
これがまた
すんなりセットできないもんなんですねぇ
あとちょっと!!てトコで
やりなおしたりするんです ← これが一番ガックリ(笑)
参考になるかどうかわかりませんが
おたけの胸は決して大きくありませんよ
・・・小さくもありませんがね(笑)
撮影方法は
上からも挟むし 横からも挟みます
片方ずつ取るから 合計4回ね
ちゃんと写ってるかチェックして
うまく写ってなかったら
はい やりなおし(笑)
人間って痛いと後ろに引いちゃうでしょ?
これってますます
ちゃんと写らなかったり
やりなおしの確立が高くなると思うのね
なので
痛くても がんばって挟まれましょう
引くんじゃなくて
逆に押し付けちゃえばそんなに痛くないと思うよ
↑
唯一思いつく対応策(笑)
こうして押し付けちゃえば
おたけの叔母さんみたいな箇所でも写るかなーと思って
おたけは機械に
体を預けるごとく体重かけてました
これがある意味
チカラも抜けて、痛くなかった理由の一つなのかな
これも技師のお姉さんが言ってたことなんだけど
若い人ほど
胸にハリがあるから痛いんだってさ
なので生理前なんかで胸がハリやすい人は
タイミング見て受診した方がイイかも
で
おたけ どうってことなかったんだよね
思わず技師のお姉さんに
胸にハリがナイ
ってことなんでしょうか・・・
って
問い掛けたら
そんなことないですよー
おたけさんオモシロイですねぇ って大笑いされました
なんともない人は、ホントになんともないんですって
慰め・・・か?(笑)
あ、そうそう
髪が長い人は束ねるように言われますので
ゴム持って行きましょうね
はじめから
まとめて行ってもイイけど
超音波受けるなら
寝っ転がらなくちゃいけないのでご注意を
夕方もうひとつUPします♪




